コーディネーターのご紹介

私たちがみなさまの「自分らしい働き方」をお手伝いします!

不安なときこそ、ライフシールドに相談したい。
求職者の人にそう思ってもらえる存在を目指しています。

コーディネーター Y.A

「自分が希望するような職場なんてないんじゃないか」「いざ働いてみたら辛いことが待っているんじゃないか」仕事を探している方は、多かれ少なかれ不安に思われますよね。

私は求職者の方に少しでも安心して仕事探しをしていただけるよう、壁を作らず、言いたいことを言える雰囲気づくりを意識しています。

お仕事が決まった方に、「紹介してもらえてよかった」と思っていただけたらコーディネーター冥利に尽きますね。

紹介したからには、気持ちよく働いてほしい。
その“当たり前の感覚”を大切にしています。

コーディネーター T.S

私は求職者の方に接するとき、「この人がもし家族や友人だったら」と思うようにしています。

馴れ馴れしくということではなく(笑)、そういう相手に仕事を紹介するような責任の重さを常に感じていたいということです。

だからこそ、終業後のフォローには特に力を入れます。

オフィスワーク未経験、医療や介護のことも何も知らないところから完全なる手探りで求職者の方に向き合ってきた私ですが、その、ある意味では当たり前の感覚はこれからも失くさないようにしたいと思っています。

女性同士だから言えること、女性同士だから言わなくてもわかること。
 

コーディネーター M.T

ライフシールドにご登録いただいている方の8割以上は女性です。

求職者の方がどんな生活をしているのか、どんな風に働きたいのか、仕事に求める条件も一人一人まったく異なりますので本当に条件に合ったお仕事を紹介するためには、その人の深いところまでオープンにお聞きすることが重要です。

ご自分のことを赤裸々に話すのは勇気のいることですが、同じ女性だからこそわかること、言いやすいことがあると思いますので遠慮なくご相談いただけたらと思っています。

介護の現場を経験した自分だからこそ
求職者のためにできることがあると思っています。

コーディネーター T.I

何を隠そう、私自身も以前は介護士として働いていた人間です。

だから、介護業界がどれだけ人材不足に悩まされているかも、そのぶん一人あたりにどれだけ負担がかかりがちかもよく知っています。

ですが、今の仕事をしていていつも思うのは、現場が求める「働き方」も、求職者がしたい「働き方」も千差万別で、誰かにとってハードな現場でも別の人にとっては理想の現場になり得るということ。

私は現場での経験を活かして、できるだけきめ細かいご要望を聞きながらその方にとってベストな現場をご提案するようにしています。